人狼物語 執事国


20 あわうみの村

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翻訳家 モミジ、リウ、ヒトには心アリマス。リウ消えても私の心からは消えナイ。

2008/01/11(金) 23:07:29

隊商 ロッカ

呼んだと思っているの?呼べると思っているの?
違うわ。

[間をあけて、手からガラス製の横笛が零れ落ちた]
望んだのは、彼ら。
叶えたのは――。

[横笛の砕ける音が、響き渡った]

(117) 2008/01/11(金) 23:10:24

学生 クルミ

>>113
レンレン……?

[六花と同じ名を口にする真也に首を傾げた。僅かな間言葉を交わしただけの少年。
 彼が、自分にとってどんな意味をもつのだろう。]

(118) 2008/01/11(金) 23:10:39

学生 シンヤ

>>112
ロッカ…そうだね。では死んだらどうなるの?
無に帰る?そのまま存在は消滅するの?

「行くものよ、逝くものよ、彼岸の彼方へゆくものよ、悟りよ、幸いあれ」

これは仏教の考え方だよね。本当は違うの?
僕は、またどこか、彼岸で再び魂は会えるのかと思っていたのに…
[そうじゃないと、やりきれないから…と付け加え]

(119) 2008/01/11(金) 23:10:52

移民 ヌイ

>>106
クルミ…
死は人間には常にある。生と表裏一体のものだ。
太陽の裏には月、朝が表なら夜が裏という…切り離して考えられぬもの。

太陽ばかりでは、生物全部のリズムがおかしくなり…最終的には全生物は滅ぶ。
これは月ばかりでも同様だ。

今、君がやろうとしている事はこれと同じ事なんだ!!

(120) 2008/01/11(金) 23:13:08

学生 クルミ、硝子の砕ける音に耳を塞ぐ。

2008/01/11(金) 23:13:55

学生 シンヤ

>>118
クルミ先輩…僕は…船に乗るときに頭痛がして気分が悪くなりました。

…そのときに、何かが僕の身体に入ってきました。僕はそのときにそれに支配されそうになったんです

声はレンさんを助けるようにずっと僕に命令していました。

(121) 2008/01/11(金) 23:16:52

隊商 ロッカ

>>119
『死んだらどうなる』
[シンヤの言葉がずしりとのしかかって、ロッカは衣をぎゅぅと握り締めた]

知らないよ。
どうなるのかも、どうしたいのかも、聞こえない――。

[両目を閉じて耳をすませる。
再び瞳を開くと、世界は揺らいでいた]

(122) 2008/01/11(金) 23:17:39

学生 シンヤ、そこまで言って、横笛の砕ける音を聞き目をぎゅっとつむった。

2008/01/11(金) 23:18:24

隊商 ロッカ、「かみさま……」と縋る声を出す。

2008/01/11(金) 23:18:29

学生 リウ

>>111
ん、と。そ、だね。消えるのは、悲しい。
まーちゃん達は…、消えて、どうだったんだろう。
悲しかった?それとも、還れて…よかった?

[眼を伏せて、思いを馳せる]

(123) 2008/01/11(金) 23:19:56

学生 ヨシアキ

[モミジの言葉に苦笑した。]

心だって?心の中で生き続けます?

記憶なんて…俺は永遠じゃねーと思うけどな?例え忘れねーっつても、
今そこに居るのと心ン中に居るんじゃ話にならない。

…心の中の奴が問いかけに答えてくれるか?

…心の中の奴が手を握り返してくれるのか?

橘先輩のやった事が自然の摂理に反してようが、気持ちは…否定できねーな…

(124) 2008/01/11(金) 23:20:44

移民 ヌイ

[リウとヨシアキの顔をみる]

>>114リウ
強い?俺が?そんな訳ない。
ただ、自然の摂理を曲げて…いい事など起きはしない。ただそれだけだ。

>>115ヨシアキ
……。別人のようにとりつかれただけなら、善悪どっちでもありうる。だから…断言はさけた。だけだ。
もし善をしっかり見定めれるものが居るとしたら…前依り代か鏡…と考えたに過ぎない。

(125) 2008/01/11(金) 23:20:54

学生 リウ、硝子の砕ける音に、びくり、体を震わせて。

2008/01/11(金) 23:21:50

学生 クルミ

>>120
いけないことでも、あたしは皆と一緒に居たい。
皆で蜜柑食べて、お寿司食べて、卒業して、おじいちゃんおばあちゃんになるまで一緒に居たい。
それは、いけないの……?
全てを呼ぶことは、できないの……?

(126) 2008/01/11(金) 23:21:52

移民 ヌイ、硝子が砕けた音に、俯き気味の顔をあげた。

2008/01/11(金) 23:23:15

学生 クルミ、薄れかけた月を、鏡を縋るように見る。

2008/01/11(金) 23:23:22

学生 シンヤ

>>122
ロッカ…君は…聴耳があるんじゃないのか…
聞こえないの?誰の言葉も?

(127) 2008/01/11(金) 23:26:07

隊商 ロッカ


もう、未練がなくなったから、還って来ないの?

[問い掛けるのは、誰に対してなのか。
零れる滴は、頬を伝った]

(128) 2008/01/11(金) 23:26:47

移民 ヌイ

>>126クルミ
……。
人間は有限の命だからこそ、その有限の間にやれる事をしたいとする。冒険や、賭け…恋とかも…だ。
これが無限の命だったら、人間は永遠に縋ろうと冒険などの新しい一歩は踏み出さない!

[何故か眼から涙が出てきているが…自身は気付いていない]

(129) 2008/01/11(金) 23:28:24

翻訳家 モミジ、学生 クルミ>>126 「それがアナタの心残りだったのデスカ…?」

2008/01/11(金) 23:29:09

翻訳家 モミジ

クルミ、あなたは、アンと湖を渡ろうとシテ…、そしてその時死んだノデはアリマセンか? 

(130) 2008/01/11(金) 23:30:21

学生 シンヤ、移民 ヌイの言葉に頷いて>>129そっと声をかけただろう。

2008/01/11(金) 23:30:23

隊商 ロッカ

[シンヤ>>127に顔を向け、首を横に振る]

苦しげに、くーちゃんの名を呼んでた。
さっきから、レンさんの声ばかり聞こえる。

あたしの声は届かなくて、ときどき――。
[記憶を辿ろうと虚空を見つめる]

なのに、こたえてくれない。

(131) 2008/01/11(金) 23:30:57

学生 クルミ

二つの月……。

[鏡に映る月を見て、呟く。]

>>121
シンちゃんは、何に支配されそうだったの?

(132) 2008/01/11(金) 23:31:20

学生 シンヤ、移民 ヌイに「大丈夫か?」と声をかけ。

2008/01/11(金) 23:31:36

学生 リウ

…だめ。リウも、心の中じゃ、や。
リウ、いっぱい、お話ししたい…遊びたい。

どうせ、…どうせ、消えるなら、……誰かと、一緒が、いい。
もう…淋しいの、や。
[緩く首を振る]

(133) 2008/01/11(金) 23:31:46

隊商 ロッカ、「邪魔をするの。神様の声が、他を消そうと」

2008/01/11(金) 23:31:52

移民 ヌイ

[シンヤに声をかけられ…やっと自分が涙を流していた事に気付く]

……。シンヤ、大丈夫だ。すまない…。

でも…何故、涙が流れるんだ…。どうして…なんだ…わからない…。

(134) 2008/01/11(金) 23:35:30

学生 リウ

>>129
う、ヌイさん…。
くー先輩は、永遠なんて、望んで、ない。
ただ…ほんの1回の、特例を、見逃して欲しい、だけ。

…それも、それすらも、だめ、なの?

(135) 2008/01/11(金) 23:35:36

学生 シンヤ

>>131
ロッカ、そうか…。
[此岸から彼岸には声は届かぬのだろう]

そう…レンさんは苦しそうだったね。毒薬を集めていたよ。
死にたがっていたのかも…でも独りで行くのがいやだったんじゃないかな。

だって、狙っていたもの。

(136) 2008/01/11(金) 23:35:52

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生存者 (6)

学生 ヨシアキ
38回 残5454pt
翻訳家 モミジ
63回 残4688pt
学生 リウ
69回 残4558pt
移民 ヌイ
105回 残3387pt
隊商 ロッカ
112回 残2941pt
学生 シンヤ
85回 残3839pt

犠牲者 (2)

告げ人 アン(2d)
0回 残6666pt
学生 マシロ(3d)
28回 残5976pt

処刑者 (2)

もやしっ子 ギンスイ(3d)
61回 残4842pt
学生 クルミ(4d)
107回 残3608pt

突然死者 (1)

跡取 レン(2d)
2回 残6617pt

参観者 (0)

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