人狼物語 執事国


33 雪に願いを - if you need -

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学生 ミナツ

[2人のはしゃぐ姿を見てくすりと笑う。
お箸を握りそのまま固まっているデンゴを見て]

ん…?
食べていいよ?美味しくなかったらごめんね?
いただきます。

[手を合わせ頭を少し前に傾げて目の前にある料理に手をつけ始めた。]

(139) 2008/10/15(水) 23:16:17

学生 イマリ

-コンビニ-

[ズイハラからカフェオレの缶を差し出されれば]

ありがとうございます

[にこりと笑って受け取り。
缶を両手で包み込む様にして持った。
開けないままで、飲み口をじぃっと見つめて、
ズイハラの言葉に耳を傾ける]

――。

[何も返しはせず、ただ黙って聞いて]

(140) 2008/10/15(水) 23:17:30

学生 イマリ

[最後、茶化す様な言葉を聞けば]

――。

[矢張り何も言わぬまま、視線をズイハラへ。
じぃ、と数秒見つめて、缶へ視線を戻し]

…っ

[缶のプルタブをゆっくりと引いた]

(141) 2008/10/15(水) 23:21:47

雀鬼学生 ジュンタ

いっただっきまぁーす!
家族みたいで楽しいなぁー?

[あはは、と笑って。楽しそうに食べるんだけど。それでも現実は変わらないから。辛いんだと思う。]

(142) 2008/10/15(水) 23:22:03

学生 イマリ

[そして十分な間を取って、一口含み]

――。

[飲み下してから]

変な気を遣わせちゃって、ごめんなさい

[本当に小さな声で、一言呟いた]

(143) 2008/10/15(水) 23:23:49

学生 イマリ

[会話から逃げる様に意識は携帯を探る。
手はポケットへと伸び、指先にふれる其れ。]

もう、30分もない、ですね…

[アンが云っていた刻限まで、だ。
誰にともなく、ぼそりと呟き。携帯を開く。]



[其処には着信を知らせるメッセージ。
発信者は"ジュンタ"と明記されている。]

…なんだろ

[気にはなる、ものの]

―――。

[掛けなおす事はせず、黙り込む]

(144) 2008/10/15(水) 23:28:44

悪戯っ子 デンゴ

お、おう!
いただきまーーーすっ!

[ミナツに食べていいよと言われたので
お預けは解除。一度手を合わせてから、
皿のロールキャベツにかぶりついた]

あちっ、ほっ、ほっ
んめ。んめー。

[はふはふとロールキャベツを頬張って
満面の笑み]

(145) 2008/10/15(水) 23:32:43

学生 ミナツ

[ジュンタが無理に笑っているのがわかって胸が痛む。]

家族みたい?
あー。そう見えるかもね?

[くすくすと笑う。]

あはは。デンゴ君おいしい?

[少年の笑顔を見てほっとした顔をする。
それでもやはり気になるのかちらりと壁にかけられている時計へと視線を送る。
天へと戻る雪がまた天から降る時刻が刻々と近づいていた。]

(146) 2008/10/15(水) 23:35:47

学生 イマリ

[いつだかの夜中。
この世界に来てしまってからの、夜中。
ジュンタとの会話で随分と恐怖が和らいだ。
その時の彼の言葉を一つ、一つ。

ゆっくりと、思い出す。]


アンちゃん、か…


[彼女は何故この世界に居て、私達の前に現れ、
あんな事を言ったんだろう。
そして、何故"還す"事を望むのだろう。
…この世界は彼女にとっての理想郷、
では無いのだろうか。]

(147) 2008/10/15(水) 23:35:48

会社員 ズイハラ

[ただ、窓の向こうの雪を見る。]

終わらない、初雪の日…か。
[雪はビデオを巻き戻すように。]

(148) 2008/10/15(水) 23:37:16

学生 イマリ

[彼女は確かに、"死者"だったのだ。
其れが、"死者"を還す事を望んでいた。
彼女もまた、彼女達の世界から消えた"死者"を。
私達が、元の世界を望むのと同じ様に…。
"還して"欲しい、と望んだのだろうか。]


――。


[全てはただの妄想で。
世界に理由や意味など無いのかもしれない。
人が生まれ、生き、やがて消える流れに、
意味などなにもわからない様に。

…いくら考えても、
其処には何も無い、かもしれない。]

(149) 2008/10/15(水) 23:40:10

学生 イマリ

[だけれど。其処に意味を。
気持ちを、探し、求めるのなら。]

――、

[件名に書く名は、一つしか浮かばない。]

――、っ、

[ゆっくりと、3のボタンを2回押し、]

……っ

[ぼやける視界の中、名を紡いで行く。
其の顔は、何処か苦痛めいた其れにも見えるか。]

(150) 2008/10/15(水) 23:43:10

悪戯っ子 デンゴ

うん、うめーっ!

[ミナツへそう返して、ジュンタの顔を見る]

家族?

[…とーちゃんがいたら、こんな感じなのかもな。
そう思ったが口にはせずに]

すっげわけーとーちゃんとかーちゃんだなぁ!

[あははははと笑う。
ミナツの視線を追って時計に目をやって
それからズボンのポケットに入れたままの携帯を
取り出した]

(151) 2008/10/15(水) 23:45:33

学生 イマリ

[件名を入れ、本文にフォーカスを移す。




  ―― "雪に願いを" ――。




ゆっくりと、打ち込んでは送信のボタンを、
――、押下した。]

(152) 2008/10/15(水) 23:45:50

学生 ミナツ

[食事が済めば空になった食器を持って台所へと。
かちゃかちゃと食器を洗っていればやはり時間が気になり、携帯を取り出す。]

…………。

[内容には「雪に願いを」]

件名…。

[先程、デンゴに見せられた名簿を思い出す。
何かを決めたように件名へと名前を綴る。

画面をじっと見つめ、送信ボタンに手をかける。]

ごめんなさい…。

[そう呟いてぎゅっと目をつむり送信ボタンを押した。]

(153) 2008/10/15(水) 23:48:26

雀鬼学生 ジュンタ

家族にみえないかな?見えてたらいいのにー。

[明るく振る舞うのは大変だ。それでも、なんとか頑張って。誰を………という言葉しか、頭に浮かばなくて。この嫌な気持ちはなんなんだろう。美夏以外なら誰でも……と思えたならどれだけ楽なんだろう。なんで、そう思えないんだろう。]

イマリとズイハラさん………無事かな………

(154) 2008/10/15(水) 23:48:51

会社員 ズイハラ

メール、出さなきゃな。
[指先は11312491…]

(155) 2008/10/15(水) 23:51:43

学生 イマリ

[ズイハラの声が聞こえ、追う様に外を見る。
雪は静かに、天へと還って行く。
もしも意味が、あるのなら。
もしも願いが、あるのなら。]


――。


[雪に良く似た、脆くて儚くて、大切な其れは。
誰かの心に綺麗に積もってくれるだろうか。]

……。

[そっと、目を閉じた。]

(156) 2008/10/15(水) 23:53:45

雀鬼学生 ジュンタ

[かちり携帯を取り出せば、無機質な画面がやけに後ろめたく。誰の名もかけぬまま、雪に願いをとだけ打ち込み。]

………終わらなければ……いい………

[そう小さく呟いて、入れた名は誰の名か]

(157) 2008/10/15(水) 23:56:12

悪戯っ子 デンゴ

ごちそうさま。

[食器を下げるミナツに言って
手元は慣れない携帯を操作する]

…ゆきに、願いを。

[ようやく覚えた漢字に変換して、
送信ボタンを押した]

――。

[かーちゃん…]

(158) 2008/10/15(水) 23:58:35

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生存者 (4)

優等生 マシロ
10回 残5105pt
悪戯っ子 デンゴ
2回 残4958pt
学生 イマリ
7回 残3908pt
学生 ミナツ
5回 残4188pt

犠牲者 (1)

告げ人 アン(2d)
4回 残4971pt

処刑者 (2)

雀鬼学生 ジュンタ(3d)
6回 残4712pt
会社員 ズイハラ(4d)
2回 残5597pt

突然死者 (0)

参観者 (0)

発言種別

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